経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 125億7400万
- 2021年12月31日 +165.57%
- 333億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△5,202百万円には、セグメント間取引消去14百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,216百万円が含まれております。全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。2022/02/14 13:37
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/02/14 13:37
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リゾート業界におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により旅行需要は低調に推移しております。国内においては昨年9月の緊急事態宣言解除等に伴い、昨年末にかけて需要は一時的に回復しましたが、新たな変異株の出現による影響が懸念されます。なお、日本国内におけるIR事業につきましては、特定複合観光施設区域整備計画の申請期間が本年4月28日迄であり、誘致を希望する地方自治体では申請に向け準備が進められております。2022/02/14 13:37
このような経営環境のもと、当第3四半期連結累計期間における売上高は236,752百万円(前年同期比12.6%増)、営業利益は32,668百万円(前年同期比141.5%増)、経常利益は33,393百万円(前年同期比165.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は29,456百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失6,239百万円)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりであります。