ソフトウエア
個別
- 2022年3月31日
- 4億5400万
- 2023年3月31日 +46.48%
- 6億6500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2023/06/23 13:28
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
③リース資産 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増減額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/06/23 13:28
増加額 ソフトウエア 新基幹システムの取得であります。 減少額 無形固定資産その他 ソフトウエア仮勘定からソフトウエアへの振替によるものであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①エンタテインメントコンテンツ事業の棚卸資産等、及び遊技機事業の原材料の評価について2023/06/23 13:28
エンタテインメントコンテンツ事業のゲームコンテンツ等の制作により計上された仕掛品及びソフトウエア等は、その販売見込数量やサービス見込期間を考慮し費用計上を実施しており、販売の状況によっては想定よりも早期の費用計上が発生することがあります。
また、遊技機事業では、製品を構成する原材料の調達に期間を要するもの(長納期部材)があることから部材の共通化を進めている一方で、販売の状況によっては一部の専用部材などで原材料の廃棄が発生することが想定されます。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ②当連結会計年度の連結財務諸表計上額の算定方法2023/06/23 13:28
エンタテインメントコンテンツ事業のゲームコンテンツ等の制作により計上された仕掛品及びソフトウエア等は、取得原価で計上し、その販売見込数量やサービス予定期間にしたがって規則的に費用化を実施しておりますが、将来の回収可能価額が、仕掛品及びソフトウエア等の帳簿価額を下回る場合は、当該差額を売上原価に計上しております。
③当連結会計年度の連結財務諸表計上額の算出に用いた主要な仮定 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2023/06/23 13:28
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
4 重要な繰延資産の処理方法