包括利益
連結
- 2023年9月30日
- 340億1600万
- 2024年9月30日 -24.9%
- 255億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/11/14 13:36
(注) 1 外部顧客への売上高の調整額6,647百万円は、事業セグメントに帰属しない売上高であります。報告セグメント 計 調整額(注) 中間連結損益及び包括利益計算書計上額 エンタテインメントコンテンツ事業 遊技機事業 ゲーミング事業 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△6,558百万円には、事業セグメントに帰属しない損失△365百万円、セグメント間取引消去1百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△6,194百万円が含まれております。全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。2024/11/14 13:36
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 「2.中間連結財務諸表に関する注記事項 (3)中間連結財務諸表に関する注記事項 (表示方法の変更)」に記載のとおり、従来「営業外収益」の「持分法による投資利益」に含めていた米国における映画製作の出資に係る配分収入を、当中間連結会計期間より「売上高」に含めて表示することに変更いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間のセグメント情報の組替えを行っております。この結果、前中間連結会計期間の「エンタテインメントコンテンツ事業」の「売上高」が461百万円増加いたしましたが、セグメント利益に与える影響はありません。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当中間連結会計期間の期首から適用しております。2024/11/14 13:36
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による中間連結財務諸表への影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当中間連結会計期間の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前中間連結会計期間及び前連結会計年度については遡及適用後の中間連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更による前中間連結会計期間の中間連結財務諸表及び前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。 - #4 表示方法の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 間連結損益及び包括利益計算書関係2024/11/14 13:36
従来、米国における映画製作の出資に係る配分収入は「営業外収益」の「持分法による投資利益」に含めておりましたが、当中間連結会計期間から「売上高」に含めて表示することに変更いたしました。