経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 597億7800万
- 2025年3月31日 -11.15%
- 531億1400万
個別
- 2024年3月31日
- 89億3800万
- 2025年3月31日 +95.26%
- 174億5200万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- e>2025/06/23 16:14
会社名 提出会社 連結子会社
㈱RAISE ENTERTAINMENT決議年月日 2021年8月2日 2024年6月21日 付与対象者の区分及び人数(名) ㈱RAISE ENTERTAINMENTの旧株主 3 付与日 2021年9月1日 2024年6月21日 権利確定条件 付与日(2021年9月1日)から権利確定日(2024年6月30日)まで継続して勤務していること。 2024年10月期から2026年10月期に係る3事業年度の経常利益の合計額が1,208百万円以上であること。 対象勤務期間 2021年9月1日~2024年6月30日 - 株式の種類及び付与数(株) 普通株式 2,884,500 普通株式 33 付与日 2021年9月1日 2024年6月21日 権利確定条件 付与日(2021年9月1日)から権利確定日(2024年6月30日)まで継続して勤務していること。 2024年10月期から2026年10月期に係る3事業年度の経常利益の合計額が1,208百万円以上であること。 対象勤務期間 2021年9月1日~2024年6月30日 - (2)ストック・オプションの規模及びその変動状況権利行使期間 2024年7月1日~2026年6月30日 2027年4月1日~2027年4月30日
①ストック・オプションの数 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 7 有形固定資産及び無形固定資産の調整額は、主に提出会社等に係る固定資産の取得額であります。2025/06/23 16:14
8 セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 7 有形固定資産及び無形固定資産の調整額は、主に提出会社等に係る固定資産の取得額であります。2025/06/23 16:14
8 セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。
9 連結財務諸表「注記事項(表示方法の変更)(1) 連結損益及び包括利益計算書関係」に記載のとおり、従来「営業外収益」の「持分法による投資利益」に含めていた米国における映画製作の出資に係る配分収入を、当連結会計年度より「売上高」に含めて表示することに変更いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度のセグメント情報の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の「エンタテインメントコンテンツ事業」の「売上高」が1,029百万円増加いたしましたが、セグメント利益に与える影響はありません。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 1,741百万円2025/06/23 16:14
経常損失 12 - #5 役員報酬(連結)
- 業績連動報酬として上記固定報酬に対し、調整後EBITDA額の水準・事業計画達成度・対前年成長度の3つの要素から役員賞与月数を定めた賞与テーブルより算出された係数を乗じた役員賞与額を支給することとしております。2025/06/23 16:14
(注)1 調整後EBITDA:経常利益+支払利息+減価償却費±調整項目※
2 親会社株主に帰属する当期純利益がマイナスとなる場合は、役員賞与を支給しない。※調整項目 ・+事業上の特別利益 ・△事業上の特別損失(減損損失、タイトル評価減等) ・△非支配株主に帰属する当期純利益 ・+M&Aに伴うのれん/商標権等の償却費 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、事業ポートフォリオについても最適化に向け、見直しを進めております。当連結会計年度においては、海外開発スタジオAmplitude Studios SASのMBO方式での譲渡に伴う事業再編損を特別損失として計上しましたが、フェニックスリゾート株式会社の株式譲渡による特別利益の計上や、前期計上した欧州拠点の事業再編損からの反動等に伴い、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比で増益となりました。2025/06/23 16:14
以上の結果、当連結会計年度における売上高は428,948百万円(前期比8.5%減)、営業利益は48,124百万円(前期比16.8%減)、経常利益は53,114百万円(前期比11.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は45,051百万円(前期比36.3%増)となりました。また、今期より経営指標としている調整後EBITDAは62,283百万円(前期比13.8%増)となりました。
(注)調整後EBITDA:経常利益+支払利息+減価償却費±調整項目※ - #7 重要な契約等(連結)
- ・直前の各決算期末における当社の連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額。2025/06/23 16:14
b) 2023年3月期以降(2023年3月期を含む。)の各決算期末における当社の連結損益計算書における経常利益を2期連続赤字としないこと。
(4)その他