セガサミー HD(6460)の仕掛品の推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- 29億1400万
- 2010年3月31日 +171.59%
- 79億1400万
- 2011年3月31日 +88.48%
- 149億1600万
- 2012年3月31日 -53.12%
- 69億9200万
- 2013年3月31日 +82.68%
- 127億7300万
- 2014年3月31日 +6.55%
- 136億1000万
- 2015年3月31日 -9.79%
- 122億7700万
- 2016年3月31日 +41.58%
- 173億8200万
- 2017年3月31日 -14.64%
- 148億3800万
- 2018年3月31日 +23.65%
- 183億4700万
- 2019年3月31日 +36.41%
- 250億2800万
- 2020年3月31日 -19.15%
- 202億3500万
- 2021年3月31日 +57.85%
- 319億4100万
- 2022年3月31日 +31.95%
- 421億4500万
- 2023年3月31日 +20.27%
- 506億8900万
- 2024年3月31日 -9.47%
- 458億8800万
- 2025年3月31日 +29.81%
- 595億6500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2025/06/23 16:14
なお、仕掛品は個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①エンタテインメントコンテンツ事業の棚卸資産等、及び遊技機事業の原材料の評価について2025/06/23 16:14
エンタテインメントコンテンツ事業のゲームコンテンツ等の制作により計上された仕掛品及びソフトウエア等は、その販売見込数量やサービス見込期間を考慮し費用計上を実施しており、販売の状況によっては想定よりも早期の費用計上が発生することがあります。
また、遊技機事業では、製品を構成する原材料の調達に期間を要するもの(長納期部材)があることから部材の共通化を進めている一方で、販売の状況によっては一部の専用部材などで原材料の廃棄が発生することが想定されます。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/23 16:14
②当連結会計年度の連結財務諸表計上額の算定方法前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 仕掛品 42,698 百万円 55,334 百万円 無形固定資産「その他」 4,614 6,462
エンタテインメントコンテンツ事業のゲームコンテンツ等の制作により計上された仕掛品及びソフトウエア等は、取得原価で計上し、その販売見込数量やサービス予定期間にしたがって規則的に費用化を実施しておりますが、将来の回収可能価額が、仕掛品及びソフトウエア等の帳簿価額を下回る場合は、当該差額を売上原価に計上しております。