- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益または損失の調整額△3,581千円は、持分法の調整額であります。
3. セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4. セグメント資産の調整額3,749千円は、持分法の調整額であります。
2015/12/25 15:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客に対する売上高の調整額△3,581千円は、持分法の調整額であります。
2. セグメント利益または損失の調整額△3,581千円は、持分法の調整額であります。
3. セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4. セグメント資産の調整額3,749千円は、持分法の調整額であります。2015/12/25 15:05 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2015/12/25 15:05- #4 業績等の概要
損益面においては、円安の進行により仕入価格が上昇しましたが、利益率の高い商品構成で原価率の改善を行うとともに、諸経費の削減に努め損益の改善を図りました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高が6,393百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益が142百万円(前年同期は営業損失460百万円)、経常利益は38百万円(前年同期は経常損失494百万円)、当期純利益は42百万円(前年同期は当期純損失917百万円)となりました。
当連結会計年度のセグメントの業績は、次の通りであります。
2015/12/25 15:05- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 営業損益
売上高の増加と売上高に占める売上原価及び販売費及び一般管理費の比率の減少により、営業利益は142百万円(前年同期は営業損失460百万円)となりました。
④ 経常損益
2015/12/25 15:05- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度において営業利益142百万円、経常利益38万円、当期純利益42百万円を計上しましたが、第13期(平成24年9月期)から第15期(平成26年9月期)までの連結会計年度において3期連続で当期純損失を計上し、利益剰余金は△1,367百万円となっております。
このような状況により、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しておりますが、これらの事象又は状況を解消又は改善すべく、当社グループでは現在、①販売の回復と拡大、②コスト削減、③資金調達に関する各経営改善策を実行中であり、その成果が現れつつあります。
2015/12/25 15:05