純資産
連結
- 2017年9月30日
- 16億7592万
- 2018年9月30日 -23.81%
- 12億7691万
- 2019年9月30日 -12.85%
- 11億1288万
個別
- 2017年9月30日
- 17億871万
- 2018年9月30日 -24.87%
- 12億8376万
- 2019年9月30日 -14.88%
- 10億9272万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2019/12/25 16:07
取得原価が企業結合時の時価純資産を上回ったことによるものです。
(3)償却方法及び償却期間 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/12/25 16:07
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ804百万円増加し、3,285百万円となりました。主な増加要因は短期借入金の増加640百万円、長期借入金の増加71百万円等であり、主な減少要因は、社債の減少80百万円等であります。2019/12/25 16:07
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ164百万円減少し、1,112百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純損失158百万円の計上及び為替換算調整勘定の減少4百万円等によるものであります。 - #4 財務制限条項に関する注記
- 前連結会計年度(平成30年9月30日)2019/12/25 16:07
各四半期決算期末の連結貸借対照表における純資産の額を0円以上に維持すること。
当連結会計年度(令和元年9月30日) - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/12/25 16:07 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2019/12/25 16:07
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成30年10月1日2019/12/25 16:07
至 令和元年9月30日)1株当たり純資産額 74円 12銭 1株当たり当期純損失金額(△) △22円 56銭 1株当たり純資産額 64円 60銭 1株当たり当期純損失金額(△) △9円 22銭 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注) 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。