- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
品、製品、原材料、仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2019/12/25 16:07- #2 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は次の通りであります。
| 前連結会計年度(平成30年9月30日) | 当連結会計年度(令和元年9月30日) |
| 製品 | 468,279 | 430,657 |
| 仕掛品 | 38,558 | 29,036 |
| 原材料 | 340,271 | 277,743 |
担保対象の債務は次の通りであります。
2019/12/25 16:07- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② たな卸資産
イ.商品、製品、原材料、仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2019/12/25 16:07- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品、製品、原材料、仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2019/12/25 16:07