ミライアル(4238)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年1月31日
- 2億2941万
- 2010年10月31日 -5.05%
- 2億1784万
- 2011年1月31日 +1.42%
- 2億2093万
- 2011年4月30日 -5.43%
- 2億895万
- 2011年7月31日 -2.7%
- 2億331万
- 2011年10月31日 +3.01%
- 2億943万
- 2012年1月31日 -13.73%
- 1億8067万
- 2012年4月30日 -1.31%
- 1億7832万
- 2012年7月31日 -1.25%
- 1億7609万
- 2012年10月31日 -0.42%
- 1億7536万
- 2013年1月31日 +0.36%
- 1億7599万
- 2013年4月30日 -2.16%
- 1億7220万
- 2013年7月31日 -0.89%
- 1億7067万
- 2013年10月31日 -2.31%
- 1億6673万
- 2014年1月31日 -29.08%
- 1億1824万
- 2014年4月30日 +11.15%
- 1億3142万
- 2014年7月31日 -19.58%
- 1億568万
- 2014年10月31日 +4.71%
- 1億1067万
- 2015年1月31日 +111.47%
- 2億3403万
- 2015年4月30日 -10.77%
- 2億883万
- 2015年7月31日 -1.77%
- 2億514万
- 2015年10月31日 +13.71%
- 2億3326万
- 2016年1月31日 +6.48%
- 2億4837万
- 2016年4月30日 -7.41%
- 2億2996万
- 2016年7月31日 -3.32%
- 2億2233万
- 2016年10月31日 -1.43%
- 2億1916万
- 2017年1月31日 +0.15%
- 2億1950万
- 2017年4月30日 -4%
- 2億1072万
- 2017年7月31日 -1.96%
- 2億658万
- 2017年10月31日 -8.29%
- 1億8946万
- 2018年1月31日 -31.05%
- 1億3064万
- 2018年4月30日 +19.15%
- 1億5566万
- 2018年7月31日 +6.17%
- 1億6527万
- 2018年10月31日 -13.67%
- 1億4267万
- 2019年1月31日 -69.85%
- 4301万
- 2019年4月30日 +304.11%
- 1億7382万
- 2019年7月31日 -6.32%
- 1億6283万
- 2019年10月31日 +2.35%
- 1億6666万
- 2020年1月31日 +5.53%
- 1億7587万
個別
- 2009年1月31日
- 1億8592万
- 2010年1月31日 +23.39%
- 2億2941万
- 2011年1月31日 -3.7%
- 2億2093万
- 2012年1月31日 -18.22%
- 1億8067万
- 2013年1月31日 -2.59%
- 1億7599万
- 2014年1月31日 -32.81%
- 1億1824万
- 2015年1月31日 +33.91%
- 1億5834万
- 2016年1月31日 +38.89%
- 2億1992万
- 2017年1月31日 -14.5%
- 1億8803万
- 2018年1月31日 -11.04%
- 1億6727万
- 2019年1月31日 +5.93%
- 1億7719万
- 2020年1月31日 +15.9%
- 2億537万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/04/22 16:18
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年1月31日) 当事業年度(2026年1月31日) 繰延税金資産 賞与引当金損金算入限度超過額 60,554千円 54,870千円 繰延税金負債計 △99,404 △210,016 繰延税金資産の純額 67,885 △65,354 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/04/22 16:18
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年1月31日) 当連結会計年度(2026年1月31日) 繰延税金資産 賞与引当金損金算入限度超過額 82,578千円 75,534千円 繰延税金負債計 △181,103 △294,867 繰延税金資産の純額 34,249 △112,696 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 減損損失の認識及び測定にあたり、その時点における合理的な情報等を基に将来キャッシュ・フローの見積りを行っておりますが、事業計画や経営環境の悪化等により、その見積りの前提とした条件や仮定に変動が生じ回収可能価額が減少した場合、固定資産の減損処理が必要となる可能性があります。2026/04/22 16:18
(b) 繰延税金資産の回収可能性の評価
繰延税金資産については、将来の課税所得を合理的に見積り、回収可能性を十分に検討し、回収可能見込額を計上しています。しかし、繰延税金資産の回収可能見込額に変動が生じた場合には、繰延税金資産の取崩しまたは追加計上により利益が変動する可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/04/22 16:18
1.繰延税金資産の回収可能性
⑴ 当事業年度の財務諸表に計上した金額