支払手形
個別
- 2013年1月31日
- 6億9847万
- 2014年1月31日 -19.48%
- 5億6238万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 支払手形
(イ)相手先別内訳
(ロ)期日別内訳相手先 金額(千円) 帝人フロンティア㈱ 288,607 三井物産プラスチック㈱ 128,288 ㈱クレハトレーディング 36,859 ㈱キッツマイクロフィルター 12,687 ㈲大高包装 10,577 その他 85,365 合計 562,385
2014/04/25 14:17期日別 金額(千円) 平成26年2月 176,908 3月 187,299 4月 140,553 5月 56,909 6月 714 合計 562,385 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動負債)2014/04/25 14:17
当連結会計年度末の流動負債は、前連結会計年度末に比べて819百万円減少し、1,709百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の減少184百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少32百万円、未払法人税等の減少417百万円があったこと等によるものであります。
(固定負債) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。当該リスクに関しては四半期ごとに時価の把握を行っております。2014/04/25 14:17
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんどが1年以内の支払期日であります。
長期借入金は、設備投資に係る資金調達であります。償還日は最長で決算日後2年以内であります。変動金利による借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。