特別利益
連結
- 2018年1月31日
- 7901万
- 2019年1月31日 +130.96%
- 1億8248万
個別
- 2018年1月31日
- 7901万
- 2019年1月31日 +130.96%
- 1億8248万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 資産のグルーピングは、管理会計上の区分に基づき決定しており、遊休資産や処分・廃止については、個々の資産ごとに減損損失の認識の判定及び測定を決定しております。2019/04/26 14:15
当連結会計年度において、事業資産については収益性が低下したため、各資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少価額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値によっておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、当該事業資産の帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益は、前連結会計年度比14.5%増の1,630百万円となり、売上高経常利益率は前連結会計年度の16.8%に対して16.3%となりました。2019/04/26 14:15
(特別利益(損失)及び税金等調整前当期純利益)
特別利益は、補助金収入、投資有価証券売却益を計上したことにより182百万円となりました。特別損失は、固定資産除却損を計上したことにより77百万円となりました。