無形固定資産
連結
- 2021年1月31日
- 8453万
- 2022年1月31日 -17.45%
- 6978万
個別
- 2021年1月31日
- 5124万
- 2022年1月31日 -16.26%
- 4290万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、工具器具備品であります。2022/04/27 14:24
(イ)無形固定資産
主として、ソフトウエアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~35年
機械装置 8年~12年
金型 2年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 長期前払費用
定額法を採用しております。2022/04/27 14:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/04/27 14:24
投資活動によるキャッシュ・フローは、△377百万円(前年度は2,940百万円)となりました。有形及び無形固定資産の売却による収入105百万円の計上があったものの、有形及び無形固定資産の取得による支出521百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金型 2年2022/04/27 14:24
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/04/27 14:24
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産 5,726,616千円 無形固定資産 42,909千円
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.固定資産の減損」の内容と同一であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/04/27 14:24
(2)識別した項目に係る会計上の重要な見積りの内容に関する情報有形固定資産 6,396,480千円 無形固定資産 69,783千円
当社グループでは固定資産の減損について、管理会計上使用している事業区分を基礎として製品の特性等に応じて資産をグルーピングしたうえで減損の兆候の把握を行っております。減損の兆候は、営業活動から生ずる損益の継続的なマイナス、市場価格の著しい下落に加え、経営環境の著しい悪化や使用範囲又は方法について回収可能価額を著しく低下させる変化の有無等の観点から把握を行っております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 金型 2年2022/04/27 14:24
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。