無形固定資産
連結
- 2025年1月31日
- 3564万
- 2026年1月31日 +87.83%
- 6694万
個別
- 2025年1月31日
- 1888万
- 2026年1月31日 +165.12%
- 5006万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、工具器具備品、車両運搬具です。2026/04/22 16:18
(イ)無形固定資産
主として、ソフトウエアです。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 10年~35年
機械装置 8年~12年
金型 2年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいています。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。
ニ 長期前払費用
定額法を採用しています。2026/04/22 16:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/04/22 16:18
投資活動によるキャッシュ・フローは、△2,559百万円(前年度は△3,239百万円)となりました。これは有形及び無形固定資産の取得による支出2,554百万円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金型 2年2026/04/22 16:18
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/04/22 16:18
⑵ 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(2025年1月31日) 当事業年度(2026年1月31日) 有形固定資産 14,345,231 14,904,445 無形固定資産 18,884 50,066 減損損失 15,015 20,903
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.固定資産の減損」の内容と同一です。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/04/22 16:18
⑵ 識別した項目に係る会計上の重要な見積りの内容に関する情報前連結会計年度(2025年1月31日) 当連結会計年度(2026年1月31日) 有形固定資産 15,063,173 15,560,375 無形固定資産 35,641 66,946 減損損失 15,015 20,903
当社グループでは固定資産の減損について、管理会計上使用している事業区分を基礎として製品の特性等に応じて資産をグルーピングしたうえで減損の兆候の把握を行っています。減損の兆候は、営業活動から生ずる損益の継続的なマイナス、市場価格の著しい下落に加え、経営環境の著しい悪化や使用範囲又は方法について回収可能価額を著しく低下させる変化の有無等の観点から把握を行っています。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 金型 2年2026/04/22 16:18
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。