有価証券報告書-第52期(平成31年2月1日-令和2年1月31日)
(4)【役員の報酬等】
①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項
取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等は、株主総会決議による報酬等の総額の限度内において、経営状態・従業員の給与などとの均衡及び在任期間、職務執行状況または業績評価を考慮し、取締役会決議により決定しております。当事業年度においては2019年4月25日に開催された取締役会で取締役の報酬が決定されました。
監査等委員である取締役の報酬等は、株主総会決議による報酬等の総額の限度内において、それぞれの監査等委員の役割及び職務内容を勘案して、監査等委員の協議により決定しております。
取締役(監査等委員である取締役を除く。)の年額報酬限度額(2016年4月26日開催の第48回定時株主総会決議)は200,000千円以内、監査等委員である取締役の年額報酬限度額(2016年4月26日開催の第48回定時株主総会決議)は35,000千円以内であります。
なお、当社は、これまでの現金固定報酬だけで構成されていた役員報酬体系を改め2020年4月22日開催の定時
株主総会にて決議された譲渡制限付株式報酬を新たに役員報酬体系に加えることと致しました。
②役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
a.上記報酬額及び員数には、2019年4月25日開催の第51回定時株主総会終結の時をもって退任した取締役(監査等委員を除く)3名、取締役(監査等委員)1名を含んでおります。
③使用人兼務役員の使用人分給与のうち重要なもの
使用人兼務役員の使用人分給与相当額 4名 25,430千円
①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項
取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等は、株主総会決議による報酬等の総額の限度内において、経営状態・従業員の給与などとの均衡及び在任期間、職務執行状況または業績評価を考慮し、取締役会決議により決定しております。当事業年度においては2019年4月25日に開催された取締役会で取締役の報酬が決定されました。
監査等委員である取締役の報酬等は、株主総会決議による報酬等の総額の限度内において、それぞれの監査等委員の役割及び職務内容を勘案して、監査等委員の協議により決定しております。
取締役(監査等委員である取締役を除く。)の年額報酬限度額(2016年4月26日開催の第48回定時株主総会決議)は200,000千円以内、監査等委員である取締役の年額報酬限度額(2016年4月26日開催の第48回定時株主総会決議)は35,000千円以内であります。
なお、当社は、これまでの現金固定報酬だけで構成されていた役員報酬体系を改め2020年4月22日開催の定時
株主総会にて決議された譲渡制限付株式報酬を新たに役員報酬体系に加えることと致しました。
②役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
| 役員区分 | 報酬等の総額 (千円) | 報酬等の種類別の総額(千円) | 対象となる 役員の員数 (人) | |
| 固定報酬 | 業績連動報酬 | |||
| 取締役 (監査等委員を除く) | 76,837 | 76,837 | - | 8 |
| 取締役(監査等委員) (社外取締役を除く) | 11,475 | 11,475 | - | 2 |
| 社外役員 | 5,700 | 5,700 | - | 2 |
a.上記報酬額及び員数には、2019年4月25日開催の第51回定時株主総会終結の時をもって退任した取締役(監査等委員を除く)3名、取締役(監査等委員)1名を含んでおります。
③使用人兼務役員の使用人分給与のうち重要なもの
使用人兼務役員の使用人分給与相当額 4名 25,430千円