ミクロン精密(6159)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年8月31日
- -2億3697万
- 2011年8月31日
- 3億2055万
- 2012年8月31日 +157.23%
- 8億2455万
- 2014年5月31日 -33.83%
- 5億4557万
- 2015年5月31日 +112.45%
- 11億5907万
- 2016年5月31日 -8.02%
- 10億6615万
- 2017年5月31日 -60.23%
- 4億2397万
- 2018年5月31日 +13.87%
- 4億8277万
- 2019年5月31日 +68.33%
- 8億1263万
- 2020年5月31日 -79.16%
- 1億6934万
- 2021年5月31日 +0.4%
- 1億7000万
- 2022年5月31日 +11.38%
- 1億8935万
- 2023年5月31日 -32.9%
- 1億2706万
- 2024年5月31日
- -1182万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当工作機械業界におきましては、外需を中心に堅調な需要水準を保ってはいるものの、原材料費の高騰や供給制約等の下振れリスクが依然としてあり、力強さに欠ける動きが続いております。2024/07/12 15:37
このような経営環境の中におきまして、当社グループは市場及びお客様の期待に合致した製品づくりの追求を行いながら、全社的なコスト削減の実施に取組んでまいりました。この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,854百万円(前年同四半期比14.4%減)、営業損失11百万円(前年同四半期は営業利益127百万円)、為替差益を430百万円計上したこと等により経常利益780百万円(前年同四半期比95.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益524百万円(前年同四半期比86.0%増)となりました。
なお、当社グループの事業は、研削盤の製造及び販売を事業内容とする単一セグメントであります。