ミクロン精密(6159)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年5月31日
- -1億5240万
- 2011年5月31日
- 1億9044万
- 2012年5月31日 +219.83%
- 6億911万
- 2013年5月31日 -75.61%
- 1億4858万
- 2014年2月28日 +250.73%
- 5億2111万
- 2015年2月28日 +62.24%
- 8億4544万
- 2016年2月29日 -37.64%
- 5億2723万
- 2017年2月28日 -52.18%
- 2億5210万
- 2018年2月28日 +1.93%
- 2億5696万
- 2019年2月28日 +129.49%
- 5億8971万
- 2020年2月29日 -79.09%
- 1億2332万
- 2021年2月28日 +3.38%
- 1億2749万
- 2022年2月28日 -68.14%
- 4061万
- 2023年2月28日
- -592万
- 2024年2月29日 -103.88%
- -1207万
- 2025年2月28日
- 3億7462万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当工作機械業界におきましては、内外需ともに概ね高めの需要水準を保っており、原材料費の高騰や供給制約等の下振れリスクが依然としてありながらも、底堅い動きが続いております。2024/04/12 16:05
このような経営環境の中におきまして、当社グループは市場及びお客様の期待に合致した製品づくりの追求を行いながら、全社的なコスト削減の実施に取組んでまいりました。この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,951百万円(前年同四半期比5.2%減)、営業損失12百万円(前年同四半期は営業損失5百万円)、経常利益411百万円(前年同四半期は経常損失9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益276百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失24百万円)となりました。
なお、当社グループの事業は、研削盤の製造及び販売を事業内容とする単一セグメントであります。