純資産
連結
- 2017年8月31日
- 101億7742万
- 2018年8月31日 +6.66%
- 108億5541万
- 2019年8月31日 +2.06%
- 110億7947万
個別
- 2017年8月31日
- 99億1244万
- 2018年8月31日 +6.48%
- 105億5478万
- 2019年8月31日 +1.91%
- 107億5634万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定負債は、前連結会計年度末に比べて6百万円増加し、144百万円となりました。これは主に、繰延税金負債が31百万円減少したものの、役員株式給付引当金が29百万円、株式給付引当金が15百万円それぞれ増加したことによるものであります。2019/11/22 16:53
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて224百万円増加し、11,079百万円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金が168百万円減少し、自己株式の取得が130百万円あったものの、利益剰余金が543百万円増加したことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/11/22 16:53
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブの時価を区分して測定することができない複合金融商品については、全体を時価評価し評価差額を損益に計上しております。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2019/11/22 16:53
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度172,920千円、110,000株、当事業年度172,920千円、110,000株であります。
(従業員向け株式交付信託制度) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/11/22 16:53 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/11/22 16:53
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/11/22 16:53
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブの時価を区分して測定することができない複合金融商品については、全体を時価評価し評価差額を損益に計上しております。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2018年9月1日2019/11/22 16:53
至 2019年8月31日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 1,754円83銭 1株当たり当期純利益金額 120円88銭 1株当たり純資産額 1,817円44銭 1株当たり当期純利益金額 108円37銭
2.「取締役向け株式交付信託」及び「社員向け株式交付信託」が保有する当社株式を「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度「取締役向け株式交付信託」110,000株及び「社員向け株式交付信託」45,000株、当連結会計年度「取締役向け株式交付信託」110,000株及び「社員向け株式交付信託」44,725株)。