純資産
連結
- 2019年8月31日
- 110億7947万
- 2020年8月31日 +3.17%
- 114億3106万
- 2021年8月31日 +4.35%
- 119億2794万
個別
- 2019年8月31日
- 107億5634万
- 2020年8月31日 +2.77%
- 110億5464万
- 2021年8月31日 +4.21%
- 115億1990万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ッジ有効性評価の方法
ヘッジ対象取引と同一通貨建による同一金額で同一期日の為替予約をそれぞれ振当てており、その後の為替相場の変動による相関関係は完全に確保されているため、決算日における有効性の評価は省略しております。
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3か月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(8)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。2021/11/19 15:22 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の固定負債は、前連結会計年度末に比べて38百万円増加し、254百万円となりました。これは主に、繰延税金負債が38百万円増加したことによるものであります。2021/11/19 15:22
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて496百万円増加し、11,927百万円となりました。これは主に、利益剰余金が383百万円、その他有価証券評価差額金が121百万円増加したこと等によるものであります。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2021/11/19 15:22
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度165,767千円、105,450株、当事業年度165,767千円、105,450株であります。
(従業員向け株式交付信託制度) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/11/19 15:22
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/11/19 15:22
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブの時価を区分して測定することができない複合金融商品については、全体を時価評価し評価差額を損益に計上しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2020年9月1日2021/11/19 15:22
至 2021年8月31日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 1,879円27銭 1株当たり当期純利益金額 71円15銭 1株当たり純資産額 1,971円91銭 1株当たり当期純利益金額 76円19銭
2.「取締役向け株式交付信託」及び「社員向け株式交付信託」が保有する当社株式を「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度「取締役向け株式交付信託」105,450株及び「社員向け株式交付信託」42,953株、当連結会計年度「取締役向け株式交付信託」105,450株及び「社員向け株式交付信託」42,953株)。