IGポート(3791)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 映像制作事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年2月28日
- 2億3443万
- 2015年2月28日
- -1億6280万
- 2016年2月29日
- -1億341万
- 2017年2月28日 -126.92%
- -2億3466万
- 2018年2月28日 -70.23%
- -3億9947万
- 2019年2月28日 -32.93%
- -5億3100万
- 2020年2月29日
- 1億4319万
- 2021年2月28日
- -4782万
- 2022年2月28日
- -3352万
- 2023年2月28日
- 1億5500万
- 2024年2月29日
- -4億1970万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産にかかる重要な減損損失)2024/04/12 15:06
当第3四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失2,863千円を計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 映像制作事業
映像制作事業におきましては、テレビ用アニメーションは「シンカリオン チェンジ ザ ワールド」「怪獣8号」等、配信用アニメーションは「THE ONE PIECE」「君に届け 3RD SEASON」「ムーンライズ」「ターミネーター」等、納品へ向けそれぞれ制作しております。劇場用アニメーションの「劇場版 SPY × FAMILY CODE: White」「ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦」は、納品し劇場上映となりました。その他に、遊技機やCМ等のアニメーションを制作し納品しております。
一部の作品については、制作期間の長期化や、CG制作費、外注費等が高騰しており、受注損失引当金を計上しております。
以上により、当事業の売上高は4,563,776千円(前年同期比2.3%減)、営業損失は419,709千円(前年同期は155,000千円の営業利益)となりました。2024/04/12 15:06