のれん
連結
- 2013年5月31日
- 1億1845万
- 2014年5月31日 -48.86%
- 6057万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、その効果が発現する期間を個別に見積り、10年間の均等償却によっております。2014/08/25 10:35 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2014/08/25 10:35
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 「その他」の区分の利益 8,721 924 のれんの償却額 △26,698 △26,698 全社費用(注) △60,930 △85,072
【関連情報】 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/08/25 10:35
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 「その他」の区分の利益 8,721 924 のれんの償却額 △26,698 △26,698 全社費用(注) △60,930 △85,072 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成25年6月1日 至 平成26年5月31日)2014/08/25 10:35
減損損失を認識するのに至った経緯場所 用途 種類 減損損失 - その他 のれん 31,178千円 山梨県北杜市 (保養所) 遊休資産 土地 12,323千円
のれんについては、株式取得時に想定していた収益が見込めなくなったことによるもの、遊休資産については、当連結会計年度において遊休化したことによるもの、共用資産については、将来の使用見込みがないと判断されたことによるものです。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/08/25 10:35
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年5月31日) 当連結会計年度(平成26年5月31日) (調整) のれん償却額 4.22 1.74 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.08 0.58
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年6月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないこととなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年6月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異について従来の38.01%から35.64%に変更になります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産につきましては、主に仕掛品が177,675千円、現金及び預金が175,309千円、受取手形及び売掛金が68,470千円増加し、一方、前渡金が141,207千円減少し、結果5,325,126千円となりました。2014/08/25 10:35
固定資産につきましては、主に映像マスターが238,318千円、のれんが57,877千円、建物及び構築物が55,173千円減少し、結果、2,441,790千円となりました。
② 負債