- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産にかかる重要な減損損失)
2019/04/12 15:08- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/04/12 15:08- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産にかかる重要な減損損失)
2019/04/12 15:08- #4 発行済株式、議決権の状況(連結)
(注)「完全議決権株式(その他)」欄には、従業員インセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として資産管理サービス信託銀行㈱が保有している当社株式148,400株を含めて表示しております。
2019/04/12 15:08- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
版権事業におきましては、「魔法使いの嫁」「進撃の巨人」「銀河英雄伝説 Die Neue These」「B: The Beginning」等のシリーズタイトルを中心に、二次利用による収益分配を計上しました。
「魔法使いの嫁」の海外販売が落ち着いた事や、前年同期に比べ映像マスター及びコンテンツ資産等の減価償却費が265,326千円増えました。
以上により、当事業の売上高は1,053,620千円(前年同期比20.1%減)、営業利益は36,104千円(前年同期比94.7%減)となりました。
2019/04/12 15:08- #6 自己株式等(連結)
(注)上記のほか、連結財務諸表において自己株式として認識している株式が148,400株あります。これは、前記①「発行済株式」に記載の資産管理サービス信託銀行㈱が保有している株式であり、会計処理上、当社と信託口は一体であると認識し、信託口が所有する株式を自己株式として計上していることによるものであります。
2019/04/12 15:08- #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
2019/04/12 15:08- #8 配当に関する注記(連結)
(注)配当金の総額には、「株式給付信託口(J-ESOP)」の導入において設立した資産管理サービス信託銀行㈱(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金742千円を含めて記載しております。
2019/04/12 15:08- #9 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
株式会社ジーベックにおけるアニメーション制作を主とする映像制作事業。ただし、一部技術部門(ポストプロダクション部門)を除きます。
(3)譲渡
資産、負債の項目
| 資 産 |
| 差入保証金 | 18百万円 |
| 流動資産 | 1百万円 |
| 合 計 | 19百万円 |
負債はありません。
2019/04/12 15:08