- #1 持分法を適用した非連結子会社又は関連会社の数及びこれらのうち主要な会社等の名称(連結)
- 分法を適用した関連会社数 4社
主要な会社の名称
蒼穹のファフナー THE BEYOND 製作委員会
ヴィンランド・サガ 製作委員会
シネマラボ 製作委員会
Vivy -Fluorite Eye's Song- 製作委員会
前連結会計年度において持分法の適用対象でありました「銀河英雄伝説」「甲鉄城のカバネリ海門決戦」「攻殻機動隊 SAC_2045」の製作委員会3社は、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため持分法の適用範囲から除外しております。また、新たに出資した「シネマラボ」「Vivy -Fluorite Eye's Song-」の製作委員会2社は重要性が増したため持分法の適用範囲に含めております。2021/08/31 9:29 - #2 持分法適用の範囲の変更-関連会社(連結)
前連結会計年度において持分法の適用対象でありました「銀河英雄伝説」「甲鉄城のカバネリ海門決戦」「攻殻機動隊 SAC_2045」の製作委員会3社は、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため持分法の適用範囲から除外しております。また、新たに出資した「シネマラボ」「Vivy -Fluorite Eye's Song-」の製作委員会2社は重要性が増したため持分法の適用範囲に含めております。
2021/08/31 9:29- #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3)当該会計基準等の適用による影響
「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従い、2022年5月期の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、2022年5月期の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用します。当該期首利益剰余金に与える影響は、1億5千万円程度の増加を見込んでおります。
2021/08/31 9:29- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
純資産は、5,780,774千円(前期比16.5%増)となりました。
主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益及び剰余金の配当により利益剰余金が557,090千円、非支配株主持分が139,335千円増加したことであります。
④ 経営成績に重要な影響を与える要因について
2021/08/31 9:29- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
Vivy -Fluorite Eye's Song- 製作委員会
前連結会計年度において持分法の適用対象でありました「銀河英雄伝説」「甲鉄城のカバネリ海門決戦」「攻殻機動隊 SAC_2045」の製作委員会3社は、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため持分法の適用範囲から除外しております。また、新たに出資した「シネマラボ」「Vivy -Fluorite Eye's Song-」の製作委員会2社は重要性が増したため持分法の適用範囲に含めております。
(3) 持分法を適用していない非連結子会社
2021/08/31 9:29