- 7832
- 2026/09/17
- 時価
- 3兆6448億円
- PER 予
- 27.88倍
- 2010年以降
- 赤字-128.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.09倍
- 2010年以降
- 0.8-4.33倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.29%
- ROE 予
- 14.68%
- ROA 予
- 11.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
バンダイナムコ HD(7832)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - デジタル事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 344億7500万
- 2021年9月30日 -24.56%
- 260億800万
- 2022年9月30日 +71.67%
- 446億4900万
- 2023年9月30日 -65.25%
- 155億1600万
- 2024年9月30日 +188.11%
- 447億300万
- 2025年9月30日 -16.37%
- 373億8600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- デジタル事業
デジタル事業では、家庭用ゲームにおいて、当第2四半期連結会計期間に発売したワールドワイド向け新作タイトル「ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON」が人気となりました。家庭用ゲーム全体では、既存タイトルについては「ELDEN RING」のリピート販売が大きく貢献した前年同期とのプロダクトミックスの違いが業績に影響しました。また、新作タイトルの開発費の償却やマーケティング等の費用が先行しました。ネットワークコンテンツにおいては、「DRAGON BALL」シリーズや「ONE PIECE」等の主力タイトルがユーザーに向けた継続的な施策により安定的に推移しました。同事業においては、ワールドワイドで競争が激化するマーケット環境を踏まえ、クオリティを重視したタイトルの開発とロングライフ化に向けたファンとつながり続けるマーケティング施策を推進します。
この結果、デジタル事業における売上高は174,316百万円(前年同期比10.1%減)、セグメント利益は15,516百万円(前年同期比65.2%減)となりました。2023/11/09 10:03