- 7832
- 2026/10/13
- 時価
- 3兆8280億円
- PER 予
- 29.28倍
- 2010年以降
- 赤字-128.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.3倍
- 2010年以降
- 0.8-4.33倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.23%
- ROE 予
- 14.68%
- ROA 予
- 11.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
バンダイナムコ HD(7832)の経常利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 50億600万
- 2011年9月30日 +219.16%
- 159億7700万
- 2012年9月30日 +75.56%
- 280億5000万
- 2013年9月30日 +1.79%
- 285億5300万
- 2014年9月30日 +16.94%
- 333億8900万
- 2015年9月30日 -0.52%
- 332億1500万
- 2016年9月30日 +15.28%
- 382億9100万
- 2017年9月30日 -6.79%
- 356億9000万
- 2018年9月30日 +28.33%
- 458億200万
- 2019年9月30日 +6.43%
- 487億4600万
- 2020年9月30日 -3.19%
- 471億9300万
- 2021年9月30日 +35.85%
- 641億1100万
- 2022年9月30日 +44.07%
- 923億6500万
- 2023年9月30日 -19.96%
- 739億3100万
- 2024年9月30日 +56.3%
- 1155億5300万
- 2025年9月30日 -4.64%
- 1101億9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間につきましては、IP軸戦略を核に各地域や事業を横断・連携しALL BANDAI NAMCOで一体となった取組みを強化しました。グループ全体では、ハイターゲット層(大人層)向け商品やカード商材、カプセルトイ等が人気となったトイホビー事業、業務用ゲームの販売や施設運営が好調だったアミューズメント事業が業績に貢献しました。デジタル事業においては、家庭用ゲームにおいて大型タイトルのリピート販売が好調だった前年同期とのタイトル編成やプロダクトミックスの変化が業績に影響しました。グループ全体では、IPを軸に幅広い事業で構成されるポートフォリオ経営が効果を発揮しました。2023/11/09 10:03
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高502,002百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益65,479百万円(前年同期比19.8%減)、経常利益73,931百万円(前年同期比20.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益52,167百万円(前年同期比21.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。