- 7832
- 2026/08/27
- 時価
- 3兆6197億円
- PER 予
- 27.69倍
- 2010年以降
- 赤字-128.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.06倍
- 2010年以降
- 0.8-4.33倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.3%
- ROE 予
- 14.68%
- ROA 予
- 11.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2022年3月31日
- 350億5300万
- 2023年3月31日 -23.26%
- 269億100万
個別
- 2022年3月31日
- 305億6200万
- 2023年3月31日 -3.23%
- 295億7600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- ASU第2016-02号はリースの借手に、原則としてすべてのリースについて原資産を使用する権利である使用権資産とリース料の支払義務であるリース負債をそれぞれ認識すること等を要求しており、適用にあたっては、遡及修正による累積的影響額を適用開始日時点で認識する方法に従っております。2023/06/19 13:17
この結果、当連結会計年度における連結貸借対照表は、有形固定資産が2,755百万円、流動負債が681百万円、固定負債が2,073百万円それぞれ増加しております。なお、連結損益計算書の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。また、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の当期首残高への影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準の適用指針の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ63,707百万円増加し926,358百万円となりました。これは主に受取手形、売掛金及び契約資産が23,734百万円減少したものの、商品及び製品が8,272百万円、仕掛品が18,542百万円、有形固定資産が15,008百万円、投資有価証券が27,444百万円増加したことによるものです。2023/06/19 13:17
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ4,192百万円減少し274,224百万円となりました。これは主に未払法人税等が3,131百万円増加したものの、長期借入金が減少したこと等により固定負債のその他が6,470百万円減少したこと等によるものです。
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ67,900百万円増加し652,133百万円となりました。これは主に利益剰余金が41,775百万円、その他有価証券評価差額金が17,634百万円、為替換算調整勘定が9,163百万円増加したことによるものです。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2023/06/19 13:17
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「固定負債」の「長期借入金」は、負債純資産の合計額の100分の1以下となったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「長期借入金」に表示していた10,236百万円は、「その他」として組み替えております。