7824 オプトロム

7824
2015/09/30
時価
1億円
PER 予
-倍
2010年以降
-倍
(2010-2015年)
PBR
-1.67倍
2010年以降
赤字-57.58倍
(2010-2015年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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オプトロム(7824)の四半期純損失(△)の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2010年6月30日
-292万
2011年6月30日 -786.33%
-2594万
2014年6月30日 -861.63%
-2億4947万
2015年6月30日
-2億900万

個別

2012年6月30日
-653万
2013年6月30日 -579.8%
-4445万

有報情報

#1 事業等のリスク
また、平成27年9月2日開催の当社取締役会において、デジタルコンテンツ事業のうち、CD・DVD製造ラインの一時停止を決定しております。この決定から(4)主原材料の市況変動による影響、(5)特定仕入先からの仕入れの集中・依存及び(6)デジタルコンテンツ市場の状況についてという、これら三点のリスクについては、今後当社のCD・DVD製造ラインの再開や事業停止等の決定によって変動する可能性があります。
加えて、第4「経理の状況」1 四半期連結財務諸表(継続企業の前提に関する事項)に記載のとおり、当社は、8期連続して経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失であり、当第1四半期連結累計期間においても、経常損失224,658千円及び親会社株主による四半期純損失209,036千円を計上しております。また、平成23年3月末に借入を約定どおりに返済することが困難となり、各取引金融機関による元本の返済猶予が行われています。これらにより、当社には継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しています。
なお、文中の将来に関する事項は、当四半期報告書提出日現在において判断したものであります。
2015/09/14 17:15
#2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、8期連続して経常損失および親会社株主に帰属する当期純損失209,036千円を計上しており、当第1四半期連結会計期間末において、50,115千円の債務超過の状態であります。
これは、デジタルコンテンツ事業における市場の縮小による売上の減少や環境事業における競合商品との価格競争による収益性の低下により、売上実績が予定額を下回っている事、及び新規事業として立ち上げた閉鎖型野菜工場事業と高栄養飼料製造事業が当初予定よりも進捗が遅れ、収益があげられていない事が原因となります。
2015/09/14 17:15
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
環境事業(E・COOL事業)においては、無電極ランプの重点的営業等の施策を実施いたしました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は190,764千円(前年同期比37.2%減)、営業損失は207,627千円(前年同期は営業損失111,314千円)、経常損失は224,658千円(前年同期は経常損失138,653千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は209,036千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失249,475千円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2015/09/14 17:15
#4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
また、平成27年9月2日開催の当社取締役会において、デジタルコンテンツ事業のうち、CD・DVD製造ラインの一時停止を決定しております。この決定から(4)主原材料の市況変動による影響、(5)特定仕入先からの仕入れの集中・依存及び(6)デジタルコンテンツ市場の状況についてという、これら三点のリスクについては、今後当社のCD・DVD製造ラインの再開や事業停止等の決定によって変動する可能性があります。
加えて、第4「経理の状況」1 四半期連結財務諸表(継続企業の前提に関する事項)に記載のとおり、当社は、8期連続して経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失であり、当第1四半期連結累計期間においても、経常損失224,658千円及び親会社株主による四半期純損失209,036千円を計上しております。また、平成23年3月末に借入を約定どおりに返済することが困難となり、各取引金融機関による元本の返済猶予が行われています。これらにより、当社には継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しています。
なお、文中の将来に関する事項は、当四半期報告書提出日現在において判断したものであります。
2015/09/14 17:15
#5 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
要事象等について
当社は、8期連続して経常損失および親会社株主に帰属する当期純損失209,036千円を計上しており、当第1四半期連結会計期間末において50,115千円の債務超過の状態であります。
これは、デジタルコンテンツ事業における市場の縮小による売上の減少や環境事業における競合商品との価格競争による収益性の低下により、売上実績が予定額を下回っている事、及び新規事業として立ち上げた閉鎖型野菜工場事業と高栄養飼料製造事業が当初予定よりも進捗が遅れ、収益があげられていない事が原因となります。
2015/09/14 17:15
#6 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日)当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日)
1株当たり四半期純損失金額4円88銭1円59銭
(算定上の基礎)
親会社株式に帰属する四半期純損失金(千円)249,475209,036
普通株主に帰属しない金額 (千円)--
普通株式に係る四半期純損失金額 (千円)249,475209,036
普通株式の期中平均株式数 (株)51,109,200131,614,255
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。
2015/09/14 17:15

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