のれん
連結
- 2012年12月31日
- 60億9700万
- 2013年12月31日 -10.74%
- 54億4200万
個別
- 2012年12月31日
- 2600万
- 2013年12月31日 -26.92%
- 1900万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれん及び平成22年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、20年以内の年数で均等償却することとしております。
また、のれんの発生金額が僅少な場合は、発生年度にその全額を償却しております。2014/03/27 10:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2014/03/27 10:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日) - #3 事業等のリスク
- (12)固定資産の減損について2014/03/27 10:02
当社グループは、有形固定資産、商標権、のれんなどの固定資産を保有しております。当該資産のうち、減損の兆候が認められる資産又は資産グループについては、回収可能価額(当該資産又は資産グループから得られる割引後将来キャッシュ・フローの総額もしくは当該資産又は資産グループの正味売却価額のいずれか高い方の金額)が帳簿価額を下回った場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減額した当該金額を減損損失として計上することとなります。このため、当該資産又は資産グループが属する事業の経営環境の著しい変化や収益状況の悪化等により、固定資産の減損損失を計上する必要が生じた場合には、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(13)繰延税金資産の回収可能性について - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/03/27 10:02
(注)当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.7 - のれん償却額 7.7 - 海外との税率差 △1.5 - - #5 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、スポーツ用品事業において2百万円の負ののれん発生益を計上しております。これ2014/03/27 10:02
は、連結子会社である株式会社ダンロップスポーツ沖縄の株式追加取得によるものであります。