負債
連結
- 2019年3月31日
- 15億9756万
- 2020年3月31日 -16.45%
- 13億3472万
個別
- 2019年3月31日
- 5億3461万
- 2020年3月31日 +10.68%
- 5億9171万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2020/06/26 15:45 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 15:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 15:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価制引当額の変動の主な内容は、たな卸資産評価損損金不算入に係る評価性引当額の増加によるものです。前連結会計年度(平成31年3月31日) 当連結会計年度(令和2年3月31日) 繰延税金資産合計 108,633 110,444 繰延税金負債 前払費用その他有価証券評価差額金額在外連結子会社の留保利益在外連結子会社の減価償却費 △50,168△2,786△18,642△1,830 △96,418△156△24,955△1,979 繰延税金負債合計 △99,540 △124,786 繰延税金資産、負債(△)の純額 9,093 △14,342 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な固定資産の増減は、建設及び構築物の増加(同224,008千円の増加)、投資有価証券の減少(同762,181千円の減少)によるものであります。2020/06/26 15:45
(負債)
当連結会計年度末の負債は1,334,721千円となり、同262,844千円の減少となりました。 - #5 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社グループは、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付に係る負債とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/06/26 15:45 - #6 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また、海外連結子会社は、確定拠出による退職年金制度を採用しております。2020/06/26 15:45
当社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #7 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/06/26 15:45 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2020/06/26 15:45
当社グループは、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付に係る負債とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成31年3月31日)2020/06/26 15:45
(注)1.金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (9)長期借入金 537,602 537,602 ― 負債計 1,049,353 1,049,353 ―
資産