仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 2億5221万
- 2020年3月31日 +66.03%
- 4億1876万
個別
- 2019年3月31日
- 1億6394万
- 2020年3月31日 +77.76%
- 2億9141万
有報情報
- #1 収益及び費用の計上基準
- ームソフト制作費の会計処理
ゲームソフトについてはソフトウエアとコンテンツが高度に組み合わされて制作される特徴を有したものであり、両者が一体不可分なものとして明確に区分できないものと捉えております。
また、その主要な性格についてはゲーム内容を含め画像・音楽データが組合わされた、いわゆるコンテンツであると判断しております。
以上のことからゲームソフト制作費については、制作段階における支出額は仕掛品に計上し、発売時に出荷数量に応じて売上原価に振り替える処理を適用しております。
(2)受注制作のソフトウエアに係る収益の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注契約については、工事進行基準(ソフトウエア開発の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の受注契約については、工事完成基準を適用しております。2020/06/26 15:45 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は5,004,801千円となり、前連結会計年度末に比べ55,506千円の増加となりました。2020/06/26 15:45
主な流動資産の増減は、現金及び預金の減少(前連結会計年度末に比べ382,682千円の減少)、受取手形及び売掛金の増加(同289,200千円の増加)、有価証券の増加(同218,973千円の増加)、商品及び製品の増加(同82,889千円の増加)、仕掛品の増加(同166,546千円の増加)、前払費用の増加(同174,108千円の増加)によるものであります。
主な固定資産の増減は、建設及び構築物の増加(同224,008千円の増加)、投資有価証券の減少(同762,181千円の減少)によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 主として移動平均法2020/06/26 15:45
②製品及び仕掛品
個別法 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、その主要な性格についてはゲーム内容を含め画像・音楽データが組合わされた、いわゆるコンテンツであると判断しております。2020/06/26 15:45
以上のことからゲームソフト制作費については、制作段階における支出額は仕掛品に計上し、発売時に出荷数量に応じて売上原価に振り替える処理を適用しております。
②受注制作のソフトウエアに係る収益の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、その主要な性格についてはゲーム内容を含め画像・音楽データが組合わされた、いわゆるコンテンツであると判断しております。2020/06/26 15:45
以上のことからゲームソフト制作費については、制作段階における支出額は仕掛品に計上し、発売時に出荷数量に応じて売上原価に振り替える処理を適用しております。
(2)受注制作のソフトウエアに係る収益の計上基準 - #6 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- ームソフト制作費の会計処理
ゲームソフトについてはソフトウエアとコンテンツが高度に組み合わされて制作される特徴を有したものであり、両者が一体不可分なものとして明確に区分できないものと捉えております。
また、その主要な性格についてはゲーム内容を含め画像・音楽データが組合わされた、いわゆるコンテンツであると判断しております。
以上のことからゲームソフト制作費については、制作段階における支出額は仕掛品に計上し、発売時に出荷数量に応じて売上原価に振り替える処理を適用しております。
②受注制作のソフトウエアに係る収益の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注契約については、工事進行基準(ソフトウエア開発の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の受注契約については、工事完成基準を適用しております。2020/06/26 15:45 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 主として移動平均法2020/06/26 15:45
・製品及び仕掛品
主として個別法