営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年4月30日
- -2274万
- 2014年4月30日
- 7457万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、利益面に関しましても、全社を挙げて経費削減に取り組むとともに、製造工程の見直し等を中心に、生産の効率化や全社的な合理化施策等により収益の向上を図ってまいりました。2014/06/13 9:04
その結果、売上高は940,318千円(前年同期比20.8%増)、営業利益は74,576千円(前年同期は22,747千円の損失)、経常利益は62,678千円(同11,762千円の損失)、四半期純利益は39,328千円(前年同期比12.6%増)となりました。
なお、当社の事業は、半導体等製造用高純度化学化合物事業並びにこれらの付帯業務の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。