- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
2022/04/28 9:07- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
・有形固定資産 主として上野原第二工場における生産設備(機械及び装置)であります。
2022/04/28 9:07- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/04/28 9:07 - #4 事業等のリスク
当社グループは、製品等の輸出及び原材料等の輸入において外貨建取引を行っております。当連結会計年度における総売上高に占める海外ユーザー向けの売上高は、概ね70%となっており、その一部は外貨建の決済条件となっております。当社では財務部門において為替相場を継続的にモニタリングしており、適宜必要に応じて為替予約等を行っておりますが、急激な為替変動があった場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
また、海外関係会社の業績、資産及び負債につきましては、現地通貨で発生したものは円換算したうえで連結財務諸表を作成しておりますが、当該現地通貨の為替変動があった場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
② 品質管理について
2022/04/28 9:07- #5 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
③ たな卸資産の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ただし、貯蔵品の容器は個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/04/28 9:07 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
※1 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は次のとおりであります。
2022/04/28 9:07- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2022/04/28 9:07- #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 国庫補助金等により取得した資産につき、取得価額から控除されている圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2022/04/28 9:07- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/04/28 9:07- #10 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1 通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下による簿価切下額は次のとおりであります。
2022/04/28 9:07- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2022/04/28 9:07- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2022/04/28 9:07- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
イ.財政状態の状況
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末比6,801,726千円増加し、14,386,432千円となりました。その主な要因は、公募による新株式の発行により現金及び預金が増加したこと等によるものであります。
2022/04/28 9:07- #14 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2022/04/28 9:07- #15 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表
| | (千円) |
| 非積立型制度の退職給付債務 | 102,327 | 118,662 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 102,327 | 118,662 |
|
| 退職給付に係る負債 | 102,327 | 118,662 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 102,327 | 118,662 |
(3) 退職給付費用及びその内訳項目の金額
2022/04/28 9:07- #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
5 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券の評価基準及び評価方法
2022/04/28 9:07- #17 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 出方法
当社では、将来減算一時差異に対して、予測される将来の課税所得及びタックス・プランニング等を考慮し、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。将来の課税所得の見積りは、中期経営計画を基礎としております。
② 主要な仮定
将来の課税所得の見積りの基礎となる中期経営計画における主要な仮定は、製品の販売数量の予測であります。販売数量の予測は、主に市場動向や顧客の需要予測を基に判断しております。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
主要な仮定である製品の販売数量の予測は、見積りの不確実性が高く、販売数量が変化することに伴い、課税所得の見積り額が変動することにより、繰延税金資産の計上額が変動し、税金費用に影響する可能性があります。
なお、当社では、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りにおいて、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、新型コロナウイルス感染症による営業収益等への影響は軽微であると仮定しております。
他方、新型コロナウイルス感染症が世界経済に与える影響が長期化した場合は、当社の製品・サービスの需要減少をもたらし、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2022/04/28 9:07 - #18 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
出方法
当社グループでは、将来減算一時差異に対して、予測される将来の課税所得及びタックス・プランニング等を考慮し、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。将来の課税所得の見積りは、中期経営計画を基礎としております。
② 主要な仮定
2022/04/28 9:07- #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
2022/04/28 9:07- #20 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループでは、一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、資金調達については主に銀行等金融機関からの借入による方針であります。
デリバティブ取引については、外貨建ての営業債権債務の為替の変動リスクを軽減する目的で行っており、投機的な取引は行わない方針であります。
2022/04/28 9:07- #21 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社はSK Tri Chem Co., Ltd.であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。
| | (単位:千円) |
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 流動資産合計 | 9,352,721 | 14,232,707 |
| 固定資産合計 | 4,982,640 | 5,798,961 |
|
|
| 純資産合計 | 11,822,069 | 15,816,082 |
|
2022/04/28 9:07- #22 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) | 当連結会計年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 403.28 | 円 | 656.07 | 円 |
| 1株当たり当期純利益 | 108.08 | 円 | 126.33 | 円 |
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 当社は、2021年2月1日付で普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行いました。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純
資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。
2022/04/28 9:07