役員賞与引当金
連結
- 2018年6月30日
- 1771万
- 2019年6月30日 -21.06%
- 1398万
個別
- 2018年6月30日
- 1771万
- 2019年6月30日 -21.06%
- 1398万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/09/26 13:05
前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 賞与引当金繰入額 1,933 千円 200 千円 役員賞与引当金繰入額 17,715 千円 13,985 千円 退職給付費用 21,059 千円 47,080 千円 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当期負担額を計上しております。2019/09/26 13:05 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/09/26 13:05
(単位:千円) 貸倒引当金 13,870 - 13,650 220 役員賞与引当金 17,715 13,985 17,715 13,985 役員退職慰労引当金 47,182 6,449 9,206 44,425 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2019/09/26 13:05
前事業年度(2018年6月30日) 当事業年度(2019年6月30日) 均等割 1.09% △7.42% 役員賞与引当金 1.27% △8.48% 評価性引当額の増減 △32.44% 23.78% - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2019/09/26 13:05
(注)当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税率等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 均等割 0.99% - 役員賞与引当金 0.99% - 連結子会社の軽減税率 △0.32% - - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
②賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度負担額を計上しております。2019/09/26 13:05 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法に基づく原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品、仕掛品、原材料
月次総平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/09/26 13:05 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度負担額を計上しております。2019/09/26 13:05