- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
第1四半期連結会計期間において、株式会社ダイイチが連結子会社となったため、連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第2四半期連結会計期間末のテクニカルサービス事業の資産の合計は、980,197千円増加しております。
2015/05/01 15:17- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/05/01 15:17- #3 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
第1四半期連結会計期間において、株式会社ダイイチが連結子会社となったため、連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第2四半期連結会計期間末のテクニカルサービス事業の資産の合計は、980,197千円増加しております。
2015/05/01 15:17- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①資産、負債及び純資産の状況
(資産)
当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,378百万円増加し30,757百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末と比べて882百万円増加いたしました。これは主に、受取手形及び売掛金が1,055百万円増加した一方で、現金及び預金が1,498百万円減少したことによるものであります。固定資産は、前連結会計年度末と比べて1,496百万円増加いたしました。これは主に、建物及び構築物が494百万円、土地が411百万円それぞれ増加した一方で、のれんが53百万円減少したことによるものであります。
2015/05/01 15:17- #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
「地方税法等の一部を改正する法律」(2015年法律第2号)及び「所得税法等の一部を改正する法律」(2015年法律第9号)が2015年3月31日に公布され、2015年4月1日以降に開始する連結会計年度から法人税率等が変更されることとなりました。
これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に利用する法定実効税率は、2015年9月21日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異等については従来の35.38%から32.83%に、2016年9月21日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等については、35.38%から32.06%に変動いたします。
この変更により、当第2四半期連結会計期間末における一時差異等を基礎として再計算した場合、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は26,298千円減少し、法人税等調整額が26,009千円増加いたします。
2015/05/01 15:17