売上高
連結
- 2014年9月20日
- 15億8881万
- 2015年9月20日 +51.77%
- 24億1131万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/12/18 15:15
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 6,898,334 14,162,054 20,361,979 26,774,314 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 970,387 2,009,305 2,624,124 3,592,244 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、当社は、2015年8月21日付の機構改革で、不織布事業をインフラ事業に統合いたしました。当連結会計年度のセグメント情報につきましては、従来の「その他」事業に含まれております。2015/12/18 15:15
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 事業等のリスク
- なお、文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社が判断したものであります。2015/12/18 15:15
① 売上高の公共事業比率が高いことについて
当社グループは、売上高の約65%をインフラ事業が占めており、その製品の需要先は公共事業を施工するゼネコン等となっております。これら公共事業は減少傾向にあり、公共事業費のコスト縮減策の推進から同業者間の競争はますます激しくなっております。このような事業環境のなか、公共事業の更なる縮小、取引先の業績悪化などがあった場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/12/18 15:15
(概算額の算定方法)売上高 86,975 千円 売上総利益 24,349 千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、当社の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。この変更によるセグメント情報への影響は軽微であるため、記載を省略しております。2015/12/18 15:15 - #6 業績等の概要
- その他の事業となる不織布事業においては、生活関連資材が低調であったものの、土木向けの新製品の受注が順調に推移し、売上は前年同期とほぼ同等になり、利益面が改善いたしました。2015/12/18 15:15
以上の結果、当連結会計年度の売上高は26,774百万円(前年同期比9.0%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は3,421百万円(同4.1%増)、経常利益は3,592百万円(同8.0%増)、当期純利益は2,577百万円(同20.1%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2015/12/18 15:15
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、26,774百万円(前年同期比9.0%増)となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 2.関係会社との取引高2015/12/18 15:15
前事業年度(自 2013年9月21日至 2014年9月20日) 当事業年度(自 2014年9月21日至 2015年9月20日) 営業取引による取引高 売上高 53,569千円 10,519千円 仕入高他 205,026 312,560