固定資産
連結
- 2016年9月20日
- 131億3397万
- 2017年9月20日 -1.34%
- 129億5741万
個別
- 2016年9月20日
- 134億3237万
- 2017年9月20日 +1.62%
- 136億4995万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/12/19 14:53
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には新規連結に伴う増加額を含んでおりません。
当連結会計年度(自 2016年9月21日 至 2017年9月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△813,253千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額2,992,570千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。なお、全社資産は、主に当社の余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には新規連結に伴う増加額を含んでおりません。2017/12/19 14:53 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7年~38年
機械及び装置 7年~12年
工具、器具及び備品 2年~10年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。2017/12/19 14:53 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/12/19 14:53
(単位:千円) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/12/19 14:53
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2016年9月20日) 当事業年度(2017年9月20日) 繰延税金負債(固定) 固定資産圧縮積立金 - △2,099千円 計 - △2,099千円
- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2017/12/19 14:53
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産売却損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた5,787千円は、「固定資産売却損」163千円、「その他」5,623千円として組み替えております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/12/19 14:53
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,363百万円増加し36,519百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べて2,539百万円増加いたしました。これは主に、電子記録債権が196百万円、商品及び製品が103百万円それぞれ減少したものの、現金及び預金が2,674百万円、原材料及び貯蔵品が232百万円、受取手形及び売掛金が113百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて176百万円減少いたしました。これは主に、有形固定資産が103百万円増加したものの、無形固定資産が358百万円減少したことによるものであります。
(負債) - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (重要な設備投資)2017/12/19 14:53
当社は、2017年11月2日の取締役会において、連結子会社であるBBSジャパン株式会社が固定資産を取得することを決議しております。
1.取得の目的 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2017/12/19 14:53
定率法によっております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。