繰延税金負債
連結
- 2020年9月20日
- 1億2900万
- 2021年9月20日 -70.54%
- 3800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/12/16 15:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年9月20日) 当事業年度(2021年9月20日) 繰延税金資産合計 658百万円 728百万円 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △2百万円 △2百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/12/16 15:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が134百万円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したこと等に伴うものであります。前連結会計年度(2020年9月20日) 当連結会計年度(2021年9月20日) 繰延税金資産合計 1,047百万円 1,333百万円 繰延税金負債 商標権 △201百万円 △199百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2021/12/16 15:07
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,576百万円増加し26,483百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べて1,418百万円増加いたしました。これは主に、未払法人税等が461百万円、賞与引当金が381百万円、支払手形及び買掛金が265百万円、未払金が217百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて158百万円増加いたしました。これは主に、繰延税金負債が90百万円、リース債務が84百万円それぞれ減少したものの、長期借入金が328百万円増加したことによるものであります。
(純資産)