建物(純額)
個別
- 2013年8月31日
- 3億6864万
- 2014年8月31日 +162.38%
- 9億6725万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年~38年
機械及び装置 2年~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年8月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/11/27 15:30 - #2 固定資産除却損の注記
- ※3.固定資産除却損の内訳2014/11/27 15:30
前事業年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当事業年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 建物 3千円 -千円 機械及び装置 -千円 57千円 - #3 担保に供している資産の注記
- (1)担保に供している資産は次のとおりであります。2014/11/27 15:30
(2)担保付債務は次のとおりであります。前事業年度(平成25年8月31日) 当事業年度(平成26年8月31日) 建物 352,566千円 332,077千円 土地 183,981 183,981
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2014/11/27 15:30
2.無形固定資産の金額が、資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。資産の種類 事業所及び内容 金額(千円) 建 物 福島工場 建物の建設 630,680 機械及び装置 福島工場 太陽電池アレイ支持架台用機械及び耐火パネル用機械の購入設置 880,736 工具、器具及び備品 福島工場 新設に伴う工具、器具及び備品 67,185 建設仮勘定 福島工場 新設に伴う建物等 1,035,975 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/11/27 15:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年8月31日) 当事業年度(平成26年8月31日) 土地圧縮積立金 - 64,155 建物圧縮積立金 - 126,579 繰延税金負債計 8,867 196,405
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の残高は、前事業年度末に比べ231百万円減少し(前年同期比4.0%減)5,635百万円となりました。これは主に、現金及び預金が1,410百万円減少し、売掛金が769百万円、商品及び製品が266百万円それぞれ増加したことによるものであります。2014/11/27 15:30
固定資産の残高は、前事業年度末に比べ1,421百万円増加し(同99.2%増)2,853百万円となりました。これは主に、建物が598百万円、構築物が72百万円、機械及び装置が709百万円それぞれ増加したことによるものであります。
② 負債