のれん
連結
- 2017年8月31日
- 1億5386万
- 2018年8月31日 -23.48%
- 1億1773万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2018/11/28 13:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/11/28 13:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年9月1日 至 平成29年8月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー会社、コンサルティング会社及び法律事務所に対する報酬・手数料 33,035千円2018/11/28 13:02
5.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1) 負ののれん発生益の金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに綾目精機株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに綾目精機株式会社株式の取得価額と綾目精機株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/11/28 13:02
※3 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 327,363千円 固定資産 317,129 のれん 67,551 流動負債 △107,192
株式の取得により新たに株式会社ダイリツを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ダイリツ株式の取得価額と株式会社ダイリツ取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/11/28 13:02
前連結会計年度(平成29年8月31日) 当連結会計年度(平成30年8月31日) 子会社取得関連費用 0.9 のれん償却額 0.8 負ののれん発生益 - 子会社との税率差による影響 1.3 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (特別利益、特別損失、税金等調整前当期純利益)2018/11/28 13:02
当連結会計年度における特別利益は、前連結会計年度に比べ77百万円増加し、78百万円(前年同期は1百万円)となりました。これは主に、負ののれん発生益によるものであります。
この結果、当連結会計年度における税金等調整前当期純利益は、前連結会計年度に比べ234百万円増加し、1,182百万円(同24.7%増)となりました。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 「金属加工事業」セグメントにおいて、株式取得により株式会社ダイリツを子会社化したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は76,145千円であります。また、当該負ののれん発生益は、セグメント利益には含めておりません。2018/11/28 13:02