圧縮積立金
個別
- 2021年8月31日
- 3億2727万
- 2022年8月31日 -2.08%
- 3億2046万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/29 12:00
(表示方法の変更)前事業年度(2021年8月31日) 当事業年度(2022年8月31日) 繰延税金負債 土地圧縮積立金 55,215 55,215 建物圧縮積立金 88,069 85,088 繰延税金負債合計 143,285 140,303
「税務上の繰越欠損金」の金額的重要性が増したため、「評価性引当額」は、当事業年度より「税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額」及び「将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額」として独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組み替えを行っております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/29 12:00
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度において、繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。前連結会計年度(2021年8月31日) 当連結会計年度(2022年8月31日) 繰延税金負債 土地圧縮積立金 55,215 55,215 建物圧縮積立金 88,069 85,088 全面時価評価法による評価差額 5,489 5,226
前連結会計年度における当該変動の主な内容は、役員退職慰労金に係る評価性引当額88,792千円の減少であります。