- 4243
- 2026/10/06
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 12.53倍
- 2010年以降
- 赤字-43.42倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.24-1.62倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.94%
- ROE 予
- 3.91%
- ROA 予
- 3.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2020年9月30日
- 2億5777万
- 2021年9月30日 -10.91%
- 2億2965万
個別
- 2020年9月30日
- 2億5583万
- 2021年9月30日 -5.87%
- 2億4081万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/12/20 10:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年9月30日) 当事業年度(2021年9月30日) (繰延税金負債) 圧縮記帳積立金 328,639 320,822 繰延税金負債合計 328,856 321,473 繰延税金負債の純額 255,832 240,816 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/12/20 10:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) (繰延税金負債) 圧縮記帳積立金 328,639 320,822 繰延税金負債合計 330,795 327,576 繰延税金負債の純額 257,771 229,657 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動負債は1,191,884千円となり、前連結会計年度に比べ332,024千円増加しております。これは主に支払手形及び買掛金が130,910千円、電子記録債務が165,650千円増加したこと等によるものであります。2021/12/20 10:12
当連結会計年度末における固定負債は839,211千円となり、前連結会計年度に比べ50,374千円増加しております。これは主に社債が100,000千円増加し、長期借入金が36,120千円、繰延税金負債が28,114千円減少したこと等によるものであります。
(純資産) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは次のとおりです。2021/12/20 10:12
繰延税金資産 80,657千円(繰延税金負債と相殺前)
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積もっております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動等によって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が当事業年度における見積りと異なった場合、翌事業年度の財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは次のとおりです。2021/12/20 10:12
繰延税金資産 97,919千円(繰延税金負債と相殺前)
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積もっております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動等によって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が当連結会計年度における見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。