- 8001
- 2026/09/03
- 時価
- 17兆5288億円
- PER 予
- 16.28倍
- 2010年以降
- 3.57-17.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.28倍
- 2010年以降
- 0.7-2.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.99%
- ROE 予
- 14.03%
- ROA 予
- 5.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4)【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2020/06/19 11:26
(注) 当期間におけるその他(単元未満株式の買増請求による売渡し)及び保有自己株式数には、2020年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取り及び買増しによる株式数は含めておりません。区分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(円) 株式数(株) 処分価額の総額(円) 引受ける者の募集を行った取得自己株式 - - - - 消却の処分を行った取得自己株式 - - - - 合併、株式交換、会社分割に係る移転を行った取得自己株式 - - - - その他(単元未満株式の買増請求による売渡し) 375 820,657 - - - #2 取締役会決議による取得の状況(連結)
- 会社法第155条第3号による取得2020/06/19 11:26
(注) 2019年6月3日の自己株式取得をもって、同年2月5日の取締役会決議に基づく自己株式の取得は終了しております。区分 株式数(株) 価額の総額(円) 取締役会(2019年2月5日)での決議状況(取得期間 2019年2月6日~2019年6月30日) 55,000,000 100,000,000,000 当事業年度前における取得自己株式 19,024,200 38,009,322,955 当事業年度における取得自己株式 31,231,900 61,990,595,277 残存決議株式の総数及び価額の総額 4,743,900 81,768 当事業年度の末日現在の未行使割合(%) 8.63 0.00 当期間における取得自己株式 - - 提出日現在の未行使割合(%) 8.63 0.00
会社法第155条第3号による取得 - #3 所有者別状況(連結)
- 個人・その他」及び「単元未満株式の状況」欄には、自己株式が922,396単元及び52株含まれております。2020/06/19 11:26
- #4 株主総会決議又は取締役会決議に基づかないものの内容(連結)
- 会社法第155条第7号に基づく単元未満株式の買取請求による取得2020/06/19 11:26
(注) 当期間における取得自己株式には、2020年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りによる株式数は含めておりません。区分 株式数(株) 価額の総額(円) 当事業年度における取得自己株式 11,226 25,757,810 当期間における取得自己株式 787 1,691,498 - #5 発行済株式、議決権の状況(連結)
- ① 【発行済株式】2020/06/19 11:26
(注)1 「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、株式給付型ESOP信託口が所有する当社株式801,100株2020年3月31日現在 無議決権株式 - - - 議決権制限株式(自己株式等) - - - 議決権制限株式(その他) - - - 完全議決権株式(自己株式等) (自己保有株式) - 単元株式数100株 普通株式 92,239,600 (相互保有株式) - 普通株式 3,164,200
(議決権8,011個)、役員報酬BIP信託口が所有する当社株式586,900株(議決権5,869個)及び株式会社証券保管振替機構名義の株式が5,000株(議決権50個)含まれております。 - #6 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- (注) 2018年10月19日をもって自己株式78,000千株を消却したことによる減少であります。2020/06/19 11:26
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・2020年度 経営計画2020/06/19 11:26
当社グループは、中期経営計画「Brand-new Deal 2020」において、「連結純利益5,000億円の足場固め」、「累進配当」、「自己株式取得の積極推進」等の定量面、及び「ビジネス次世代化」他の定性面、双方での諸施策を推進してまいりました。常に先手先手の対応を行った結果、定量面では2019年度までの2年間にてすべて達成、また、定性面の諸施策においても着実な進捗を遂げ、「Brand-new Deal 2020」は1年前倒しで達成し、完了しました。
一方、経営環境が激変し、「世界同時不況」の始まりとも言える2020年度は、新たな経営フェーズに入ったとの認識のもと、まずは足元を固める1年と位置付け、中期経営計画に属さない2020年単年度での経営計画を策定しました。新型コロナウイルスの感染拡大の影響とその収束時期も含めた先行きを見通すことは非常に困難ではあるものの、現状精査できるリスクを最大限織込んだうえで、「当社株主に帰属する当期純利益」として4,000億円の達成を目指します。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、円高に伴う為替影響や前連結会計年度末休日要因の反動等による営業債権の減少はあったものの、新会計基準適用の影響及びプリマハム(株)の子会社化等により、前連結会計年度末比8,209億円(8.1%)増加の10兆9,196億円となりました。2020/06/19 11:26
「株主資本」は、配当金の支払及び自己株式の取得に加え、円高に伴う為替影響や保有株式の公正価値下落による減少はあったものの、当社株主に帰属する当期純利益の積上げ等により、前連結会計年度末比590億円(2.0%)増加の2兆9,960億円となりました。また、株主資本比率は前連結会計年度末比1.6ポイント低下の27.4%となりました。
「株主資本」に「非支配持分」を加えた「資本」は、前連結会計年度末比1,505億円(4.1%)増加の3兆8,406億円となりました。 - #9 自己株式等(連結)
- 自己株式等】2020/06/19 11:26
- #10 追加情報、財務諸表(連結)
- (2)信託口が所有する当社株式2020/06/19 11:26
当該信託口が所有する当社株式は、貸借対照表の純資産の部に「自己株式」として計上しております。
当該自己株式の株式数及び帳簿価額は前事業年度末及び当事業年度末において、それぞれ868,649株、1,336百万 - #11 配当政策(連結)
- 2020年度の1株当たり配当金は、当社史上最高を更新する88円として累進配当を継続し、配当額、配当性向の更なる拡充を目指します。2020/06/19 11:26
自己株式取得についてもキャッシュ・フローの状況等に鑑み機動的、継続的に実行してまいります。
また、内部留保資金につきましては、当社の企業価値極大化に寄与する事業投資等に役立てる所存であります。 - #12 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当社は、2020年6月12日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読替えて適用される同法2020/06/19 11:26
第156条の規定に基づき、自己株式の取得に係る事項を次のとおり決議いたしました。
(1)自己株式の取得を行う理由