持分法による投資損益
連結
- 2020年12月31日
- 26億4000万
- 2021年12月31日 +41.36%
- 37億3200万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/10 10:36
前第3四半期連結会計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 金融収益及び金融費用合計 8,525 13,747 持分法による投資損益 58,407 63,691 税引前四半期利益 159,591 257,445 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/10 10:36
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 金融収益及び金融費用合計 19,683 44,365 持分法による投資損益 3 151,771 232,223 税引前四半期利益 450,152 957,332 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「受取利息」、「支払利息」の合計である金利収支は、米ドル金利低下による支払利息の減少等により、前第3四半期連結累計期間比33億円改善の66億円(費用)となり、「受取配当金」は、鉄鉱石関連投資からの配当の増加等により、前第3四半期連結累計期間比213億円(72.1%)増加の509億円となりました。2022/02/10 10:36
「持分法による投資損益」は、前第3四半期連結累計期間比805億円(53.0%)増加の2,322億円(利益)となりました。
・金属は、北米薄板建材事業の好調及び鋼材市況の上昇に伴う事業全般の順調な推移並びに北米鋼管事業の好転による伊藤忠丸紅鉄鋼(株)の増益に加え、価格上昇による鉄鉱石事業の取込損益増加等により増加。 - #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/02/10 10:36
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 金融収益及び金融費用 △19,683 △44,365 持分法による投資損益 △151,771 △232,223 法人所得税費用 57,003 227,035