8001 伊藤忠商事

8001
2026/10/19
時価
18兆3847億円
PER 予
17.08倍
2010年以降
3.57-17.87倍
(2010-2026年)
PBR
2.4倍
2010年以降
0.7-2.43倍
(2010-2026年)
配当 予
1.9%
ROE 予
14.03%
ROA 予
5.53%
資料
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資産(IFRS)

【資料】
四半期報告書-第99期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
【閲覧】

連結

2021年12月31日
11兆7669億
2022年3月31日 +3.29%
12兆1536億
2022年12月31日 +11.89%
13兆5991億

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
前第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日)当第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日)
有価証券損益13,952△3,177
固定資産に係る損益1,59284
その他の損益3,8628,990
前第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日)当第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日)
純損益に振替えられることのない項目
FVTOCI金融資産△196883
確定給付再測定額△41△33
2023/02/10 11:36
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日)
有価証券損益6,12204,60647,129
固定資産に係る損益587△7,133
その他の損益10,8229,013
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日)
純損益に振替えられることのない項目
FVTOCI金融資産16,367△24,016
確定給付再測定額△767△1,036
2023/02/10 11:36
#3 注記事項-その他の資本の構成要素、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
その他の資本の構成要素の各項目の増減は次のとおりです。
区分前第3四半期連結累計期間(百万円)当第3四半期連結累計期間(百万円)
期末残高198,595462,078
FVTOCI金融資産
期首残高38,740146,638
前第3四半期連結累計期間の「FVTOCI金融資産」の「利益剰余金への振替」は、主としてITOCHU Coal Americas Inc.が保有するコロンビア炭鉱と輸送インフラの操業主体であるDrummond International, LLCの売却によるもの
です。
2023/02/10 11:36
#4 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
向上を目指します。
当該企業結合については、取得資産及び引受負債の公正価値測定を継続して実施しておりますが、見積り可能な
金額で計上した取得日における取得資産及び引受負債は、それぞれ71,632百万円及び30,054百万円であり、主な内訳は、棚卸資産、有形固定資産、無形資産及び借入金です。既保有持分の公正価値及び非支配持分は、それぞれ11,132百万円及び10,587百万円です。なお、当該金額については公正価値測定期間中であるため変更になる可能性があり
2023/02/10 11:36
#5 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(3)見積り及び判断の利用
要約四半期連結財務諸表の作成に際し、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定の設定を行うことが義務付けられております。実際の業績はこれらの見積りとは異なる場合があります。
見積り及びその基礎となる過程は継続して見直されます。会計上の見積りの見直しによる影響は、その見積りを見直した会計期間と将来の会計期間にて認識されます。
2023/02/10 11:36
#6 注記事項-売却目的で保有する資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
5 売却目的保有資産及び直接関連する負債
前連結会計年度末及び当第3四半期連結会計期間末に、「売却目的保有資産」及び「売却目的保有資産に直接関連
2023/02/10 11:36
#7 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社及び子会社は、多種の金融商品を有しており、契約相手による契約不履行の際に生ずる信用リスクにさらされておりますが、特定の相手またはグループに対する信用リスクの過度な集中を避けるため、多数の相手と取引を行っております。
前連結会計年度末及び当第3四半期連結会計期間末の「長期債権」及び「投資・債権以外の長期金融資産」
(デリバティブ資産を除く)並びに「社債及び借入金(長期)」及び「その他の長期金融負債」(デリバティブ
2023/02/10 11:36
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
期間比1,575億円(77.0%)減少の471億円(利益)となりました。
「固定資産に係る損益」は、前第3四半期連結累計期間の伊藤忠テクノソリューションズ(株)及び
(株)エドウインでの固定資産売却に伴う利益の反動等により、前第3四半期連結累計期間比77億円悪化の
2023/02/10 11:36
#9 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日)
有価証券損益△204,606△47,129
固定資産に係る損益△5877,133
金融収益及び金融費用△44,365△36,719
営業債権の増減△382,669△334,086
棚卸資産の増減△221,187△355,824
営業債務の増減484,267463,897
貸付金の回収による収入56,52666,180
有形固定資産等の取得による支出△123,925△138,782
有形固定資産等の売却による収入26,59011,465
定期預金の増減-純額5883,801
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日)
現金及び現金同等物の期首残高(連結財政状態計算書計上額)544,009611,715
売却目的保有資産に含まれる現金及び現金同等物の振戻額544,331-
現金及び現金同等物の期首残高588,340611,715
2023/02/10 11:36
#10 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
(1)【要約四半期連結財政状態計算書】
前連結会計年度末(2022年3月31日)当第3四半期連結会計期間末(2022年12月31日)
区分注記番号金額(百万円)金額(百万円)
(資産の部)
流動資産
現金及び現金同等物611,715531,348
営業債権以外の短期債権236,864274,146
その他の短期金融資産101,932102,487
棚卸資産1,077,1601,474,749
前渡金123,382158,951
その他の流動資産188,727227,378
流動資産合計4,809,9565,611,133
非流動資産
持分法で会計処理されている投資2,288,7622,800,613
長期債権728,965791,925
投資・債権以外の長期金融資産172,191170,446
有形固定資産1,936,0442,004,688
投資不動産47,74243,551
のれん及び無形資産1,081,6071,124,424
繰延税金資産54,63950,385
その他の非流動資産75,53479,470
非流動資産合計7,343,7027,988,030
前連結会計年度末(2022年3月31日)当第3四半期連結会計期間末(2022年12月31日)
為替換算調整額383,215462,078
FVTOCI金融資産146,638113,783
キャッシュ・フロー・ヘッジ7,15428,641
2023/02/10 11:36

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