持分法で会計処理されている投資(IFRS)
連結
- 2022年3月31日
- 2兆2887億
- 2022年12月31日 +22.36%
- 2兆8006億
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 2023/02/10 11:36
前第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 確定給付再測定額 △41 △33 持分法で会計処理されている投資におけるその他の包括利益 △2,206 88 純損益に振替えられる可能性のある項目 キャッシュ・フロー・ヘッジ 3,315 △164 持分法で会計処理されている投資におけるその他の包括利益 19,234 △79,948 その他の包括利益(税効果控除後)合計 68,016 △225,417 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 2023/02/10 11:36
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 確定給付再測定額 △767 △1,036 持分法で会計処理されている投資におけるその他の包括利益 △8,490 △10,733 純損益に振替えられる可能性のある項目 キャッシュ・フロー・ヘッジ △1,001 △3,960 持分法で会計処理されている投資におけるその他の包括利益 48,527 9,535 その他の包括利益(税効果控除後)合計 80,513 66,583 - #3 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間に認識された「レベル3からの振替」は、保有銘柄の上場等に伴い、その取引相場価格により公正価値を測定することが可能となったことによるものです。2023/02/10 11:36
前第3四半期連結累計期間のFVTOCI金融資産に係る「その他」の増加は、主として(株)Paidyが、「持分法で会計処理されている投資」から「その他の投資」(FVTOCI金融資産)へ区分変更されたことによるものです。また、「売却」の減少は、主として「その他の投資」(FVTOCI金融資産)へ区分変更された(株)Paidyが売却されたことによるものです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の「総資産」は、取引増加や市況価格上昇等による営業債権及び棚卸資産の2023/02/10 11:36
増加並びに日立建機(株)の株式取得等による持分法で会計処理されている投資の増加に加え、円安に伴う為替
影響等により、前連結会計年度末比1兆4,455億円(11.9%)増加の13兆5,992億円となりました。 - #5 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/02/10 11:36
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 投資活動によるキャッシュ・フロー 持分法で会計処理されている投資の取得による支出 △31,201 △319,836 持分法で会計処理されている投資の売却による収入 99,944 26,973 その他の投資の取得による支出 △64,377 △53,151 - #6 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2023/02/10 11:36
前連結会計年度末(2022年3月31日) 当第3四半期連結会計期間末(2022年12月31日) 非流動資産 持分法で会計処理されている投資 2,288,762 2,800,613 その他の投資 958,218 922,528