- 8002
- 2026/09/07
- 時価
- 8兆5462億円
- PER 予
- 14.43倍
- 2010年以降
- 赤字-20.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.88倍
- 2010年以降
- 0.44-2.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.23%
- ROE 予
- 13%
- ROA 予
- 5.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債(IFRS)
連結
- 2019年3月31日
- 1077億8300万
- 2020年3月31日 -41.48%
- 630億7300万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。
(2)大型不動産開発事業に係る支払利息の取得原価への算入
大型不動産開発事業(総事業費が50億円を超え、開発期間が2年を超える事業)に係る正常な開発期間中の支払利息は取得原価に算入しております。
(3)連結納税制度
連結納税制度を適用しております。なお、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。2022/12/09 9:05 - #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 繰延税金資産及び繰延税金負債の増減内容は次の通りであります。2022/12/09 9:05
- #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社及び連結子会社は、資産及び負債の連結財政状態計算書上の帳簿価額と税務基準額との差異に基づいて繰延税金資産及び負債を認識しており、その測定に当たっては差異が解消される年度に適用される税率及び税法を適用しております。2022/12/09 9:05
繰延税金負債は、以下を除く将来加算一時差異に対して認識しております。
・のれんの当初認識 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/09 9:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日)(百万円) 当事業年度(2020年3月31日)(百万円) 繰延税金資産合計 50,335 38,337 (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △18,100 △12,442 - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2022/12/09 9:05
「連結財務諸表に対する注記」参照前連結会計年度末(2019年3月31日現在) 当連結会計年度末(2020年3月31日現在) 退職給付に係る負債 12 89,764 109,143 繰延税金負債 10 107,783 63,073 その他の非流動負債 13 97,418 84,142 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)連結納税制度2022/12/09 9:05
連結納税制度を適用しております。なお、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。