- 8002
- 2026/09/07
- 時価
- 8兆5462億円
- PER 予
- 14.43倍
- 2010年以降
- 赤字-20.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.88倍
- 2010年以降
- 0.44-2.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.23%
- ROE 予
- 13%
- ROA 予
- 5.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2019年3月31日
- 2848億9500万
- 2020年3月31日 +14.77%
- 3269億8100万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (4)資金調達力及び調達コストについて2022/12/09 9:05
当社及び連結子会社は、資産構成に合わせた最適資金調達と安定的な流動性の確保を重視した資金調達を行っております。しかしながら、国内及び海外の主要金融市場において大きな混乱が生じた場合、あるいは営業活動によるキャッシュ・フローの不足、収益性の低下又は資産及び負債管理の失敗、さらには格付会社による当社及び連結子会社の信用格付の大幅な格下げが行われた場合には、資金調達が制約されるか、または調達コストが増加する可能性があり、当社及び連結子会社の業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
(5)市場リスクについて - #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ⑤ 流動性リスクの管理2022/12/09 9:05
当社及び連結子会社は、金融市場の混乱等によって保有資産の市場流動性が著しく低下する等、流動性リスクによる影響を受ける可能性があります。当社及び連結子会社は、適切な現金及び預金等の残高を維持するとともに、営業活動によるキャッシュ・フローや金融機関との間のコミットメントラインの設定により、十分な流動性を確保しております。
当社及び連結子会社のデリバティブの流動性分析は下表の通りであります。なお、他の契約と純額決済されるデリバティブについても総額で表示しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は以下の通りであります。2022/12/09 9:05
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、営業資金負担等の増加があったものの、営業収入や配当収入等により、3,270億円の収入となりました。前連結会計年度比では421億円の収入の増加であります。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2022/12/09 9:05
「連結財務諸表に対する注記」参照前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 区分 注記番号 金額(百万円) 金額(百万円) 営業活動によるキャッシュ・フロー 当期利益(損失) 239,284 △190,191 営業活動によるキャッシュ・フローへの調整 減価償却費等 113,541 166,922 法人所得税の支払額 △40,987 △24,746 営業活動によるキャッシュ・フロー 284,895 326,981 投資活動によるキャッシュ・フロー 21