- 8002
- 2026/08/27
- 時価
- 8兆1510億円
- PER 予
- 13.77倍
- 2010年以降
- 赤字-20.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.79倍
- 2010年以降
- 0.44-2.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.34%
- ROE 予
- 13%
- ROA 予
- 5.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
持分法による投資損益(△は損失)(IFRS)
連結
- 2024年9月30日
- 1649億9500万
- 2025年9月30日 -3.19%
- 1597億3300万
有報情報
- #1 注記事項-持分法で会計処理されている投資、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 持分法による投資損益
前中間連結会計期間において、みずほリースの株式を追加取得し、持分法適用関連会社としたことにより発生した負ののれん発生益16,949百万円を認識しております。2025/11/10 15:35 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のなか、当中間連結会計期間の経営成績は以下のとおりとなりました。2025/11/10 15:35
(注)「営業利益」は、投資家の便宜を考慮し、日本の会計慣行に従った自主的な表示であり、IFRS会計基準で求められている表示ではありません。「営業利益」は、要約中間連結包括利益計算書における「売上総利益」、「販売費及び一般管理費」及び「貸倒引当金繰入額」の合計額として表示しております。(単位:億円) 営業利益 1,451 1,264 △187 持分法による投資損益 1,650 1,597 △53 親会社の所有者に帰属する中間利益 2,381 3,055 674
収益は前中間連結会計期間比(以下「前年同期比」という。)3,122億円(8.0%)増収の4兆2,034億円となりました。オペレーティング・セグメント別には主に、金属、食料・アグリで増収となりました。 - #3 要約中間連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】2025/11/10 15:35
「要約中間連結財務諸表に対する注記」参照前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 金融損益 19,286 △76,842 持分法による投資損益 △164,995 △159,733 法人所得税 51,275 53,574