丸紅(8002)の持分法による投資損益(△は損失) - 次世代事業開発の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 600万
- 2019年9月30日 -16.67%
- 500万
- 2020年9月30日 +900%
- 5000万
- 2021年9月30日
- -200万
- 2022年9月30日
- 3億4300万
- 2023年9月30日 +171.43%
- 9億3100万
- 2024年9月30日 +15.04%
- 10億7100万
- 2025年9月30日 +170.68%
- 28億9900万
有報情報
- #1 事業の内容
- 2023/11/09 15:03
(注)1. 当連結会計年度より新設された「新エネルギー開発推進部」(「エネルギー」「電力」「インフラプロジェクト」の一部を編入)は独立したオペレーティング・セグメントではなく、その損益等については、オペレーティング・セグメントの「エネルギー」「電力」「インフラプロジェクト」にそれぞれ配賦しております。オペレーティング・セグメント(注)1 取扱商品・サービスの内容 主要な関係会社名 関連会社等 Hitachi Construction Machinery (Australia) 次世代事業開発 医薬品・医療機器、医療サービス、次世代工業団地、新技術、オフショアDX、ウェルネス・ビューティー、コンシューマーブランド、メタバース、教育等、今後飛躍的な市場成長が見込まれ、これまで当社として十分な取組みができていない領域において、当社が有する幅広い事業・機能・ネットワークとの掛け合わせや、世の中の最先端のビジネスモデルを先取りすることで新たなビジネスモデルの開発・構築を推進しております。 子会社 丸紅グローバルファーマ(注)12、丸紅フットウェア、Megalopolis Manunggal Industrial Development 関連会社等 ラコステジャパン
2. Viacore Holdingは、米国においてコンベヤベルトディストリビューション事業を展開するViacore Solutions,LLC及びカナダにおいて同事業を展開するViacore Solutions Inc.の持株会社であります。なお、Viacore Holdingは、当社グループが従来保有していたMASI Holdingが、2023年7月に商号変更したものです。 - #2 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- 連結会計年度より、「情報・物流」を「情報ソリューション」に名称変更するとともに、「ライフスタイル」の一部を「金融・リース・不動産」及び「次世代事業開発」に、「情報・物流」の一部を「次世代事業開発」に、「エネルギー」の一部を「電力」に、「次世代事業開発」の一部を「化学品」に、「その他」の一部を「情報ソリューション」に、それぞれ編入しております。これらの変更に伴い、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度末のオペレーティング・セグメント情報を組み替えて表示しております。なお、当連結会計年度より新設された「新エネルギー開発推進部」(「エネルギー」「電力」「インフラプロジェクト」の一部を編入)の損益等については、「エネルギー」「電力」「インフラプロジェクト」にそれぞれ配賦しており、これに伴い、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度末のオペレーティング・セグメント情報を組み替えて表示しております。2023/11/09 15:03
- #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1. 当連結会計年度より、「情報・物流」を「情報ソリューション」に名称変更するとともに、「ライフスタイル」の一部を「金融・リース・不動産」及び「次世代事業開発」に、「情報・物流」の一部を「次世代事業開発」に、「エネルギー」の一部を「電力」に、「次世代事業開発」の一部を「化学品」に、「その他」の一部を「情報ソリューション」に、それぞれ編入しております。これらの変更に伴い、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度末のオペレーティング・セグメント情報を組み替えて表示しております。なお、当連結会計年度より新設された「新エネルギー開発推進部」(「エネルギー」「電力」「インフラプロジェクト」の一部を編入)の損益等については、「エネルギー」「電力」「インフラプロジェクト」にそれぞれ配賦しており、これに伴い、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度末のオペレーティング・セグメント情報を組み替えて表示しております。2023/11/09 15:03
2. セグメント間取引は、通常の市場価格により行われております。 - #4 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1. 当連結会計年度より、「情報・物流」を「情報ソリューション」に名称変更するとともに、「ライフスタイル」の一部を「金融・リース・不動産」及び「次世代事業開発」に、「情報・物流」の一部を「次世代事業開発」に、「エネルギー」の一部を「電力」に、「次世代事業開発」の一部を「化学品」に、「その他」の一部を「情報ソリューション」に、それぞれ編入しております。これらの変更に伴い、前第2四半期連結累計期間の「収益」を組み替えて表示しております。なお、当連結会計年度より新設された「新エネルギー開発推進部」(「エネルギー」「電力」「インフラプロジェクト」の一部を編入)の損益等については、「エネルギー」「電力」「インフラプロジェクト」にそれぞれ配賦しており、これに伴い、前第2四半期連結累計期間の「収益」を組み替えて表示しております。2023/11/09 15:03
2. セグメント間取引は、通常の市場価格により行われております。 - #5 注記事項-報告企業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 1 報告企業の事業内容2023/11/09 15:03
丸紅株式会社(以下「当社」という。)は日本国にある株式会社であります。当社及び当社が直接・間接に議決権の過半数を所有する等により支配を有している国内外の連結子会社(以上を合わせて「当社及び連結子会社」という。)は、国内外のネットワークを通じて、ライフスタイル、情報ソリューション、食料、アグリ事業、フォレストプロダクツ、化学品、金属、エネルギー、電力、インフラプロジェクト、航空・船舶、金融・リース・不動産、建機・産機・モビリティ、次世代事業開発、次世代コーポレートディベロップメント、その他の広範な分野において、輸出入(外国間取引を含む)及び国内取引のほか、各種サービス業務、内外事業投資や資源開発等の事業活動を多角的に展開しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間のオペレーティング・セグメント別の業績(親会社の所有者に帰属する四半期利益)は以下のとおりであります。2023/11/09 15:03
(注)1. 当連結会計年度より、「情報・物流」を「情報ソリューション」に名称変更するとともに、「ライフスタイル」の一部を「金融・リース・不動産」及び「次世代事業開発」に、「情報・物流」の一部を「次世代事業開発」に、「エネルギー」の一部を「電力」に、「次世代事業開発」の一部を「化学品」に、「その他」の一部を「情報ソリューション」に、それぞれ編入しております。これらの変更に伴い、前第2四半期連結累計期間のオペレーティング・セグメント情報を組み替えて表示しております。なお、当連結会計年度より新設された「新エネルギー開発推進部」(「エネルギー」「電力」「インフラプロジェクト」の一部を編入)の損益等については、「エネルギー」「電力」「インフラプロジェクト」にそれぞれ配賦しており、これに伴い、前第2四半期連結累計期間のオペレーティング・セグメント情報を組み替えて表示しております。(単位:百万円) 建機・産機・モビリティ 11,901 15,729 3,828 次世代事業開発 △2,414 △118 2,296 次世代コーポレートディベロップメント △419 △1,426 △1,007
2. セグメント間取引は、通常の市場価格により行われております。