四半期報告書-第128期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
- 【提出】
- 2015/11/12 14:40
- 【資料】
- PDFをみる
- 【項目】
- 30項目
(会計上の見積りの変更)
(退職給付に係る負債の数理計算上の差異の費用処理年数)
当社は、従来、数理計算上の差異の費用処理年数は10年としておりましたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、第1四半期連結会計期間より費用処理年数を8年に変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合と比較して、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ35百万円減少しております。