四半期報告書-第128期第1四半期(平成27年4月1日-平成27年6月30日)
- 【提出】
- 2015/08/13 14:30
- 【資料】
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- 【項目】
- 27項目
(会計上の見積りの変更)
(退職給付に係る負債の数理計算上の差異の費用処理年数)
当社は、従来、数理計算上の差異の費用処理年数は10年としておりましたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、当第1四半期連結会計期間より費用処理年数を8年に変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合と比較して、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は、それぞれ17百万円減少しております。